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採用情報

NO.03

「女性が働きやすく、輝ける」という環境への興味
子供たちにとって安心できる、母親のような存在でありたい

― まずは現在の仕事内容を一言で教えて下さい!
そして、スタイルクリエイト(からふる保育園)への入社を選んだきっかけを
教えてください。

ゆり先生(以下Y):今は六本松のからふる保育園で保育士として0才児の担任をしています!入社のきっかけは、小規模、少人数の保育園で働きたいという思いがあって…探している中で、女性が働くことについて焦点を当てた企業理念を掲げた会社だったので、ここで働きたいと思って応募しました!

 

ゆうき先生(以下ゆ):私は、今千早の保育園で2歳児の担任をしています。私は以前の職場で3~5歳の担任をしていたんですけど、その子たちの卒園のタイミングで辞めようと考えている時期でした。前の保育園は大きいところだったんですけど、園児一人ひとりをしっかり見たいなと思って小規模なところを探してて。それで、スタイルクリエイトのホームページを見たら、子供を産んだ後も子育てしながら働きやすい印象を受けて。私も将来子育てしながら働きたいなと思っていたので、いいなと思って。

 

まりな先生(以下M):私は六本松の保育園で栄養士として働いています。私もホームページを見て、「女性に輝き続ける人生を」というキャッチコピーを目にして。私も働きながら輝きたい!という気持ちがあったので、求人に応募しました。

Interview-03-11

― みなさん共通して「女性が働きやすい、活躍できる」という
環境に興味を持ったということですね。
では、入社した現在、仕事をするうえで大事にしていること、
ポリシーなどはありますか?

Y:子供一人ひとりとじっくり関われるアットホームさが少人数、小規模のいいところでもあると思うので、第2の母親!じゃないけど、子供たちにとって安心できる、母親のような存在でありたいなと、いつも考えながら取り組んでいます!

 

ゆ:私は、ちょっと顔が怖いと言われることが多くて(笑)。なので、常に笑顔でいようといつも心がけてます。子供たちにとっては太陽みたいな存在でいられたらいいなと思って、ずっと笑顔です!あと今やっているのが、「一日、一人一ハグ」!

 

Y:あー分かります!ギュッとね!

 

ゆ:小規模園だから、担任のクラスじゃなくても全員の子供たちと一日一回は関わることができるので、そこは本当にいいなぁと思ってます。一日一回のハグでは終わらず、何回もしてますけど(笑)。

 

M:私は栄養士として、まずは美味しいごはんを作ることを一番に考えています!
あと、「あの子はこれ食べられるかな?」「あの子には、この具材のサイズ大きすぎないかな?」って、子供一人ひとりのことを考えながら作ってます。
調理士ではあるんですけど、子供が近くにいて関われる環境にあるので、その時間は大切にしてますね。

 

Interview-01

― それぞれ子供たちのことを考え、しっかり向き合ってお仕事されていますが、
働きがい、やりがいについて教えてください!

Y:日々子供たちができるようになったこと、成長を近くで見られることや、子供の人生に携われることは保育士の仕事ならではだと思うので、毎日やりがいを感じながら仕事をやらせてもらってます!!

 

ゆ:やりがいかぁ…いっぱいありますよね。昨日できなかったことが今日できるようになっていたり。あれ?いつの間に?って。実際、お母さんよりも私のほうが長い時間一緒に過ごしている子とかもいるので…お母さんよりも私の方が先に、その子の成長を見ちゃうこともあって…それはお母さんには言わないでおきます(笑)。

 

Y:そうそう、それはよくある(笑)。

 

ゆ:成長を一番近くで見られることが本当に一番嬉しいですね。私も子供たちと共に成長していってる。

 

Y:子供から学ぶこともいっぱいあるしね!

 

M:ご飯を食べるときも、「この前これ食べられなかったのに食べられるようになってる!」とか、スプーンを上手に使って食べられるようになってる子供の姿を見ると、わー♡って嬉しく思います。

 

Y:栄養士の先生たちがいつも工夫して作ったごはんを提供してくれるから、子供たちは見ても楽しいし、食べても美味しいんですよ!給食を見ると、栄養士さんがすごく努力してくださってるんだな、っていうのが伝わるんです!

 

M:嬉しい…!

 

ゆ:距離が近いですよね!栄養士さんが保育室に来てくれるし。大きな保育園だったらそんなことないですよね。

 

Y:調理士の先生が子供のことを一人ひとり把握してくれているっていうところが、本当に強いです!!密に関わってくれてるなぁって。

OTHER INTERVIEW

母親である自分たちがとにかく元気で笑顔でいれば上手くいく
女性が子育てしながら働くということ

「共感、共鳴、共体験」
からふるは、一対一の関わり合いを大切にみんな楽しい保育園に。

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